日本マレーシア学会(JAMS)

日本マレーシア学会(Japan Association for Malaysian Studies、JAMS)は、マレーシアおよびその近隣地域の研究を目的に1992年に設立されました。現在、国内在住の研究者を中心に約190名の会員が所属しています。

JAMSは、

  • 国際レベルで参照されるマレーシア研究の最前線研究者の育成
  • 海外地区活動を含む多種多様な連携研究会を結ぶネットワーク作り
  • 国内の学会・研究会や研究プロジェクトをつなぐ研究連携
  • 実務家の視点を取り入れた研究と社会の橋渡しを進める社会連携
  • 自然災害対応などにおける研究活動を通じた社会への実践的貢献
  • ウェブサイトや会報『JAMS News』を通じた会員や社会への発信
  • など、マレーシア研究を軸に幅広い活動を行っています。詳細は2008/09-2009/10年度 運営方針をご覧ください。
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    マレーシア世界の窓

    マレーシアとそれを取り巻く世界の成り立ち・かたち・動きをJAMS会員が解説します。

    2007年以前の解説記事

    事務局・広報局(2008年4月〜2010年3月)

    日本マレーシア学会(JAMS)事務局・広報局
    〒606-8501 京都府京都市左京区吉田本町
    京都大学地域研究統合情報センター 山本博之研究室

    JAMSウェブサイト:http://jams92.org/
    事務局メールアドレス:secretariat@jams92.sakura.ne.jp
      (会員情報や会費納入を含む一般的な運営に関する問い合わせは事務局までお寄せください。)
    広報局メールアドレス:journal_web@jams92.sakura.ne.jp
      (投稿など、会報・ウェブサイトに関するお問い合わせは広報局までお寄せください。)

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